オナニーマスター

[告白!出会い系体験談]

僕は、妻に内緒でマンションの一室を借りており、その部屋で月に一度ほど‘変態オナニー'に興じています。

架空の出張をでっち上げ、泊まりがけで行うんです。その日の僕は完全に猿と化しています。

普段抑えつけている変態願望をぶちまけるべく、あらゆる手段を使い、狂ったように自らを貪るのです。

その姿は決して人に見せる事の出来ないものであります。女体から出るあらゆるモノにまみれながら行う変態オナニー…もしその姿を妻や同僚に見られでもしたら…間違いなく、僕は生きていけなくなるでしょう。

‘体液フェチ'であり‘ニオイフェチ'であり‘汚物愛好家'であり‘顔面マニア'である僕のオナニーはあまりに変態的なものであり、常人には見るに耐えない代物なのです。さて、その恒例の‘変態オナニー'ですが、まずオカズ集めから始まります。

オカズとなりうる色々な‘モノ'を、あらゆる手段を使って入手するのです。金に糸目はつけません。

風俗嬢やサイトで知り合った素人女性から、唾液や糞尿、オリモノにマンカス、肌の角質、と様々な‘モノ'を購入、収集し、普段からズリネタにしている社内の同僚からは、顔写真、そして使用済みのあぶらとり紙、鼻をかんだティッシュ、経血の染み込んだタンポンなどの‘ゴミ'をゲットしていきます。

そうして数日間、もしくは数週間以上かけて収集を行い、満足出来るだけのモノが集まると僕は連休や有給などを使い、ようやく‘変態オナニー'に取りかかるのです。

当日、部屋に入り鍵をかけると、僕は服を脱いでいきます。

そして全裸になると同時に、僕は普段の仮面を捨て、ただの変態性欲者となるのです。

部屋は防音なので声を気にする事もありません。

カーテンを締め切った部屋の中、僕は汗まみれになり聞くに耐えないような恥ずかしい言葉を張り上げます。

パソコンで好みのDVDを流し続け、モニターからはスカトロやフェチなど変態的なシーンが映し出されています。

‘アロマ企画'や‘フェ地下'などのレーベルがお気に入りです。

それらの映像を見ながら、僕はその日の為にゲットしたモノをひとつ一つ味わっていくのです。

それらのモノが放つ強烈な匂いはすぐに僕の勃起中枢を刺激してしまい、僕はローションをたっぷりと塗ったオナホールで自らのいきり立つペニスをしごき始めます。

(28歳:海さん)

オナニー支援サイト
動画で間違いな!GO!
管理人評価


《BACK NEXT》

変態体験談[リスト]
告白!出会い系体験談[TOP]

©告白!出会い系体験談