今から21年前の夏の事です。
ある日曜日のお昼頃、一緒に遊んでいた友達と別れ一人で帰る途中、母と見知らぬ男性がひとけの無い公園のベンチに腰掛け舌を絡ませているのを僕は目撃し思わず息をのんだ。
気ずかれないよう近寄って行くと、男は母の服をブラジャー事上にまくりあげEカップの胸を揉み始めた。
すると母の息づかいが荒くなり、しばらくすると、母は「おちんちんしゃぶらせて」と言った。
男はズボンを脱ぎ母の顔の前にベニスを出すと、母は「ジュポジュポ」と音をたててしゃぶりだした。
そのうち男は、母を四つん這いにし、後ろからぺニスを母のマンコに挿入し、腰を振り出すと、母は喘ぎ声をだし「き、気持ちいい、中に出して」と言った。
男は言われるがままに中に出すと母は汗をかきながら「気持ちよかったわ。また会えないかしら?」と言うと男は「これで最後にしましょう」と言って立ち去っていきました。
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